あり方を定め、価値をつくる。

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USP第2形態

 

 

体験をデザインする上で貴社の商品やサービスに共感してくれる人と繋がるポイントは何か?を知ることがとても重要です。徹底した顧客視点から地域No.1とも言える“共感のポイント”を発見し、より効果的なプロモーションを実現する。それがUSP第2形態です。

 

 

 

 


USP第2形態の考え実際に使ってみた

 

 

独自の共感のポイント(USP第2形態)が定まるとどうなるのか?とある下町のお弁当屋さんを例にちょっと解説しちゃいます!